2018年10月31日(水)曇・単独行

熊本市中心商店街主催で毎年行っているアート事業「アートプレックス」のボスをマヤ〇さんが行っており。その一環で、来月11月3日(土)に大分・熊本震災復興のイベント「トランス九州リレー」を昨年から実施。勝海舟と坂本龍馬が辿ったと思われる道を人力で催行するイベントに誘われた。ランと自転車、カヤックで大分の佐賀関から長崎の出島まで24時間以内で走破予定

有明海を横断するカヤック隊に誘われたが、震災後カヤックに乗っていなかったので天草で練習


昼前、準備を終え天草の松島へ向かう。三角半島を行くと正面にイベントの目的地、普賢岳が見える


出発地は右奥方向の河内 塩屋港


三角の西港から新しくできた新一号橋が見える。手前のアーチが新橋、奥に旧橋


新一号橋は欄干が低く解放感ありすぎ


2号橋先から右に折れ松島温泉を過ぎ、短い橋を渡りパールサンビーチへ


閑散とした11月の海水浴場駐車場


ビーチは僕だけ、凪の海に初めて試すドライスーツを着て漕ぎだす


正面の高杢島。ここは潮が引くと歩いて渡られる瀬が出てくる


練習なのでペースを上げて三号橋の方向へ漕ぐ


三号橋周りの小島(松島)を巡る


正面にシードーナツ(私営水族館)


三時間目標で漕ごうと考えてたので、スタートから1時間半たったこの辺で折り返し


変化の少ない景色


高杢島へ戻ってきた


正面の真中左が湯島、右に黒島と野窯島。その奥に普賢岳


夕方になり風が出てきた為、波が高くなる。この状態が練習になるのだが本日は時間的に終了





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