平家の落人伝説が残る熊本の秘境・五家荘にある白鳥山へ、梶尾 真治のSF小説にも出てくるロマンチックな山 ![]() 五木村から椎葉に抜ける林道(土砂崩れでよく通行止めしている)の途中にある登山口 ![]() 登山道を探す ![]() 結構な勾配 ![]() 九州の真中 ![]() 登りきると歩きやすい道に ![]() 途中、キレンゲショウマの群生地 ![]() 山頂の風景、見晴らしは無い ![]() 記念撮影 ![]() 平家残党「左中将・平清継」任居跡、山頂から約5分、ここに住むには水汲みだけでも大変… ![]() 周辺の風景 ![]() 反対側から見た跡地 ![]() 少し行くと白鳥山で有名なドリーネ、一見の価値あり ![]() 周辺のドリーネ群 ![]() 小説に出てくる洞窟を探す ![]() ![]() ![]() 地面に無数の穴が開いている。石を落としても音からしてとても深く中の状態が推測できない。いったい如何なっているのだろう?地底世界だったりして ![]() 1時間半で嫁・子供が待つ駐車場に戻る 途中、こんな山奥の自然一杯の中に突如、砂防ダム(人工物)が出てくるのは無粋、大雨ですぐに埋まってしまうのに..... ![]() 登山口駐車場の下にあるヤマメの里でヤマメ定食を食す。畳の上で遊ぶ1歳の息子「大智」 ![]() ![]() 食堂のお孫さん、3歳と5歳が大智を見つけボールを投げて遊んでくれた 大智の髪の毛がなかなか生えないのでちょっと心配 |