2007年10月16日:坊津
メンバー:ハヤ〇・クボデ〇・マキ〇・アダチ・プロ潜水機インストラクター×2

商店街のダイビング仲間で憧れの鹿児島坊津へダイビング。現地ガイド兼漁師のAさんが「今日は潮流が強くないのでホオジロザメが出るポイントに潜ってみる?」と聞かれ 皆怖いけど反対する人がいない為、そのポイントで潜ることに……トㇹㇹ

船で15分ほどで到着、潮の流れが速いのでボートからバックエントリー。皆心理的に不安でお互い近すぎてエントリーした為、タンクに当たったクボデ○くんの頭には大きなタンコブが…血が出ていたらホオジロがすぐ寄ってきたかも
 

流れが速いので、海に入ったらすぐにボート下深度35mへ潜航し集合。さすが鹿児島の坊津、ダイナミックな海。暗いのでハグレないようにお互い確認しながら移動


太陽が遠い…魚の群れに遭遇


深いので光が届かず、フラッシュが当たった所だけ写る


大きなヘラヤガラ。深場は大物がいる


ハヤ〇さんがハリセンボンをゲットし、膨らませる。ストロボが当たった所以外はとブルー色のみ、35mは暗い


タコ発見、大きい!擬態してますが何処にいるか分かる?此方を見てます


マキ〇君とインストラクターのマー君(インストラクター)が潮流の中、岩に摑まり待機しホオジロザメを探す


なかなかホオジロが出ないので、イセエビなぞ撮影


やはり35mだとエアーの減りが早く25分で浮上。結局ホオジロには出会わなくてホッとする。潜水病に気を付け、自分の泡を越さないようにユックリ時間をかけ浮上